光藍社さんのサイトにもナチョ・ドゥアト
2010/10/14(Thu)
チリのサンホセ鉱山の作業員33名全員が無事に救出されて本当に良かったです。 救出のため地下に降りた6人の救助隊員の方も無事に戻ったそうでし。 今後のケアや鉱山作業についてはいろいろと問題を残しているとの事ですが、ともかく全員が助かって良かった。

光藍社さんのサイトにナチョ・ドゥアトのミハイロフスキー劇場芸術監督就任(2011年1月1日)のニュースが掲載されました。 ナチョからの日本公演に寄せるメッセージもあります。 
最初は2011年の暮れの話なのか・・・と思わず色めき立ってしまったのですが、そうではなくて今年の公演の事ですよね。 日本公演の最中にナチョが就任する事になるんですもんね。 
まー、光藍社さんがナチョと繋がったという事で、ナチョのメッセージを好意的に受けとり、今後も日本公演はある!と信じたいと思います。
ただまぁ、
「現代の偉大なコリオグラファーを迎えたレニングラード国立バレエ来日公演に、どうぞご期待下さい!」というのは今回はどうよ・・・と突っ込んではみましたが(笑)
この記事のURL | バレエ・マールイ | CM(2) | TB(0) | ▲ top
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コメント
- 2011年 -
はじめまして。2011年暮れのマールイ来日公演は、今のところあるはずです。「音楽の友」9月号に「来日演奏家速報2011」と言うページがありまして、そこにのっていました。 2011年12月にマールイの名があっただけで、内容その他は不明ですけど。演目がどうなるのかは本当に気になるところ・・・自分がされて頭にきたことをよそに対してすることだけはしないで欲しいですね。
2010/10/15 01:31  | URL | ふみふみ #mGCrWk.A[ 編集] ▲ top
- NoTitle -
ふみふみさん、はじめまして。

コメントをありがとうございました。
私も普段はあまり見ない「音楽の友」の9月号のその記事を偶然見たのですが、一応大丈夫なのかな?と思いつつ、その原稿が出来たときはナチョの話はまだ出ていなかったかも?などとも勘ぐったりして・・・。 
劇場でのコンテンポラリーの割合が就任1年目でどのくらいで、また日本ツアーでもどのような特色を出してくるのか全く見当もつきませんが、これなら悪くはないな~と思えるような変革にして欲しいですね。
2010/10/15 23:12  | URL | M #il9tusdg[ 編集] ▲ top
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