DVD新作リリース情報
2010/07/06(Tue)
DVDでーた7月号が出たので、新しいリリース情報など。


7月02日「ラブリー・ボーン」 シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ
     「Dr.パルナサスの鏡」 ヒース・レジャー、ジョニー・デップ
     「恋するベーカリー 別れた夫と恋愛する場合」 メリル・ストリープ
     「バレンタインデー」 ジュリア・ロバーツ、アシュトン・カッチャー
     「(500)日のサマー」 ジョゼフ・ゴードン・レビット、ズーイー・デシャネル
  07日「抱擁のかけら」 ペネロペ・クルス、ルイス・オマール
  09日「オーシャンズ」 
     「今度は愛妻家」 豊川悦司、薬師丸ひろ子、水川あさみ、城田優
     「パーフェクト・ゲッタウェイ」 ミラ・ジョボビッチ、スティーブ・ザーン
     「ヴィクトリア女王 世紀の愛」 エミリー・ブラント、ルパート・フレンド
  14日「噂のモーガン夫妻」 ヒュー・グラント、サラ・ジェシカ・パーカー
     「インビクタス 負けざる者たち」 モーガン・フリーマン、マット・デイモン 
     「ニンジャ・アサシン」 Rain、ナオミ・ハリス、ショー・コスギ
     「バッド・ルーテナント」 ニコラス・ケイジ、エバ・メンデス、バル・キルマー
  16日「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」 ローガン・ラーマン、アレクサンドラ・ダダリオ
  21日「シャーロック・ホームズ」 ロバート・ダウニーJr、ジュード・ロウ
     「しあわせの隠れ場所」 サンドラ・ブロック、クイントン・アーロン
  22日「ダレン・シャン若きバンパイアと奇怪なサーカス」 クリス・マッソグリア、渡辺謙
8月04日「アリス・イン・ワンダーランド」 ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ
     「50歳の恋愛白書」 ロビン・ライト・ペン、キアヌ・リーブス、ジュリアン・ムーア
     「おとうと」 吉永小百合、笑福亭鶴瓶
  06日「ゴールデンスランパー」 堺雅人、竹内結子、吉岡秀隆、劇団ひとり
     「コララインとボタンの魔女」
  11日「第9地区」 シャルト・コプリー、デビッド・ジェイムズ
  27日「マイレージ・マイライフ」 ジョージ・クルーニー
     「ニューヨーク、 アイラブユー」 オーランド・ブルーム、ヘイデン・クリステンセン
9月02日「ハート・ロッカー」 ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー
  03日「ボーダー」 ロバート・デニーロ、アル・パチーノ
  09日「NINE」 ダニエル・ディ・ルイス、マリオン・コティヤール、ペネロペ・クルス
  10日「シャッターアイランド」 レオナルド・ディカプリオ、マーク・ラファロ 
 
  
「バレンタインデー」 いろいろなカップルの恋模様も面白いですが、なんといってもジュリア・ロバーツ扮するケイトのストーリーが一番いいです。 ケイトの呟くような言葉、ジンと来て、この上ない愛情を感じました。 
「ヴィクトリア女王 世紀の愛」 19世紀に大英帝国を世界屈指の強国に導いたヴィクトリア女王の若き日の純愛にスポットを当てたラブ・ストーリ。 
「噂のモーガン夫妻」 ひょんな事から田舎で共同生活をするはめになった離婚寸前の都会人夫婦を描いたコメディ。 都会と田舎のカルチャー・ギャップに苦戦する二人の姿がかな~り可笑しいとの事。 サラ・ジェシカは好きじゃないけれど、久々のヒューのラブコメとあらば絶対に見なくては!
「ハートロッカー」 第82回アカデミー賞でキャスリン・ビグローが女性初の監督賞を受賞し、他6部門も制した戦争映画。 実際にイラクで爆弾処理班と何週間も行動を共にした脚本家のマーク・ボールの体験談もベースになっています。 すべてを事実とは受け取るのは危険ですが、見る価値はある映画かと。 
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