DVD新作リリース情報 |
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2009/11/06(Fri)
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DVDでーた11月号が出たので(ずいぶん経ってしまいましたが)、新しいリリース情報など。(先月と重複しているものあり)
11月04日「レイチェルの結婚」 アン・ハサウェイ、ローズマリー・デウィット 06日「スタートレック」 クリス・パイン、ザッカリー・クイント 「私がクマにキレた理由」 スカーレット・ヨハンソン、ローラ・リニー 「サガン 悲しみよこんにちは」 シルビー・テステュー、ピエール・パルマード 「扉をたたく人」 リチャード・ジェンキンス、ヒアム・アッバス 「群青 愛が沈んだ海の色」 長澤まさみ、佐々木蔵之助 18日「幸せのセラビー」 アーロン・エッカート、ジェシカ・アルバ 「プライド&グローリー」 エドワード・ノートン、コリン・ファレル 20日「ターミネーター4」 クリスチャン・ベイル、サム・ワーシントン 「3時10分、決断のとき」 クリスチャン・ベイル、ラッセル・クロウ 「ライフ・ドア 黄昏のウォール街」 ジョシュ・ハートネット、デビッド・ボーイ 26日「消されたヘッドライン」 ラッセル・クロウ、ベン・アフレック 27日「それでも恋するバルセロナ」 ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス 「ベルサイユの子」 ギョーム・ドパルデュー 12月02日「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント 11日「G.I.ジョー」 チャニング・テイタム、シエナ・ミラー 16日「ナイト・ミュージアム2」 ベン・ステイラー、エイミー・アダムス 「そんな彼なら捨てちゃえば?」 ジェニファー・アニストン、ベン・アフレック 「バタフライエフェクト3 最後の選択」 クリス・カーマック 18日「トランスフォーマー:リベンジ」 シャイア・ラブーフ、ミーガン・フォックス 01月01日「アマルフィ 女神の報酬」 織田祐二、天海祐希、佐藤浩市 06日「ノウイング」 ニコラス・ケイジ、チャンドラー・カンタベリー 08日「愛を読むひと」 ケイト・ウィンスレット 15日「レスラー」 ミッキー・ローク、マリサ・トメイ、エバン・レイチェル・ウッド 「トランスポーター3 アンリミティッド」 ジェイソン・ステイサム、ロバート・ネッパー 「サガン 悲しみよこんにちは」 1954年、18歳で発表した処女小説「悲しみよ こんにちは」が世界中でベストセラーとなったフランソワーズ・サガンの栄光と転落の人生をサガンの生き写しと言われるシルビー・テステューが演じた作品。 先日借りたDVDの予告編でこの映画を見たのですが、本当にビックリするほど本人に似ています。 「扉をたたく人」 名脇役リチャード・ジェンキンスが俳優人生40年目にして初主演し、第81回アカデミー賞主演男優賞候補になった人間ドラマ。 9.11以降、移民に対し扉を閉ざしたNYを、妻に先立たれ心を閉ざした老教授に重ね合わせ、移民の青年との交流を契機に心を開いていく過程を描いたドラマとの事。 リチャード・ジェンキンスといえば、「スタンド・アップ」でシャリーズ・セロン、「迷い婚・・」でジェニファー・アニストンの父親役が今でも目に焼きついている役者さんですが、予告編で見た彼の様々な表情にとても惹き付けられるものがありました。 「3時10分、決断のとき」 タイムリミット型サスペンスの要素が異色と評された1957年製作の西部劇「決断の3時10分」のリメイクだそうです。 クリスチャン・ベールとラッセル・クロウが相反する立場の男を演じているそうですが、こっちの持っているイメージも正反対なくらいに違う役者ですねぇ。 |
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