マールイ開幕! ですが・・・ |
|
2009/01/03(Sat)
|
マールイの新春特別バレエを見て来ました。 |
コメント |
|
- 同感・・・ -
昨夜遅く到着したというのに、ぷーちゃん@王子、マラト@ドロッセルマイヤー、ツァル@ロットバルトは良いパフォーマンスであっぱれでしたが、それ以外の男子は・・・。女子は98年組はじめ夏のメンバーは安心できたけど、周りが不安定でしたね。コシェレワとミリツェワは相変わらず素敵でした。プロだわ。 今回来れなかった人が多くて、それだけでも落ち込んでいるのに! いつもは少々新人がソロに混ざっていても、周囲のベテランがフォローするのに、今回は少々のリーディングソリストに配役もコールドもほぼNew!・・・ですもんね。 初日ということを差し引いても、目が肥えてきたことを考慮しても、ここまで「うーーん」なのは数年ぶりかもです。 終盤もこの調子じゃぁ追加チケットあきらめるかもよ!早く調子整えてね。
- -
おうおう、、、 シシコワ、やっぱり来ないのか、、、。 マラーホフさんもいないんですね。 フィリモーノフも、リヒテルも、チェスノコフも、、 挙げだしたらきりがないですが、寂しいです。
- -
私も、さっき、2年前のプログラムと比較して、来日していない人の名前を男女とも上げていたところです。昨年、ニキフォロワさんと並んで大活躍だったラトゥースカヤがいないですね。あと、リィコワやカシチェーワは、どうしているんでしょうか。新しい方がこれからどれだけ伸びるのだか、未知数ですが、今はとにかく淋しいかぎり。余談ですが、今年のプログラムにノヴォショーロフさんの名前がないですが、今日、お見かけしましたよね。プログラムに名前の出ていない人が関係者出入口から何げに出てくる夢を見そうです。
- -
こんばんわ なんか、違う意味で10日が楽しみです・・・・・ 「リフトに問題があり」などと言われると、サーカスを見に行く気分になっちゃいますね。
- -
Mさん、みなさま 今年も宜しくお願いします。(挨拶遅くなり申し訳ありません) >こうすけさん ラトゥースカヤ、リィコワ他ですが、本国ではシヴァコフ・キルト祭り!?で ラ・シルが組まれていますのでそれに出ているのではないでしょうか? (−と思いたいです) >うみーしゃさん ほんと、ここまでの出来の悪さって久しぶりでした。 夏なら、こちらの心構えもあるのですが。 直前到着ということを差し引いても、 舞台マナーなどはやはりきちんとしてもらいたいところです。 >Mさん 白鳥、手が変だったよ!(数カ所) くるみも変でした。プーちゃんがちょっと迷ってた風の箇所がいくつかあったと記憶。 白い貴婦人…これはプリョフコ以外では相当に厳しかろう、と思うので(振り付けがプティパの中にとーとつに竹取だからねぇ)仕方ないけど、存在は残してほしかったです。 ふうう。。。
- -
うみーしゃさん、 いつも以上に長旅だった上に全然休む間もない初日だったという事は十分承知しているのですが、やはりベテラン&何度も日本ツアーを経験しているダンサーと、そうではないダンサーたちのコンディションの調整の仕方、本番での神経の集中の仕方に大きな差がある事を実感した舞台でもありました。 マラトの白塗り王様も、もしかしたら疲れた顔を見せないようにするための対策だったのかな?と思ったりして・・・。 今日の舞台で大きな白鳥や宝石やくるみや眠りの各キャラクターを踊っていたダンサーがプログラムを見ると、ほぼ全演目の重要な脇にキャストされているので余計に気になってしまったんですよね・・・。 マールイの事だから、今日の舞台は昨日より良いものになると信じています。 何か特筆すべきいい事があったら、また私たちマールイファンに報告してくださいね。
- -
おロシア人さん、 そーなんです。 二人三人ならともかく常連さんで来日しないダンサーが多すぎてとっても淋しいです。 いつも、こちらにxx、あそこにxx、そっちにxxと一人一人確認するのが新春特別バレエの別の楽しみ方でしたから。 今回来日しなかったダンサーが本拠地での「シルフィード」で活躍してくれることを願います。
- -
こうすけさん、 ラトゥースカヤ、リィコワ、カシチェーワの3人ともバレエ団の団員名簿には載っているので、「シルフィード」要員として頑張ってくれているのでは。 ペテルブルグでは今夜がロマチェンコワとシヴァの「シルフィード」ですね。 観たいよぉぉ。 ノヴォショーロワはプログラムに載ってますよ♪ 下から15番目です。 バレエ団として本拠地でも公演を行いながらツアーができるというのは理想的なのでしょうが、若手は(全員とはいいませんが)ある程度ピーテルで経験を積んでから来て欲しいですね。 こちらは年にたった一度の全幕公演なのですから、やはり今までどおり劇場あげての素晴らしいパフォーマンスを望んでしまいますよね。
- -
たなかさん、 コリパエフもまだまだ若いし、舞台を踏まなければ成長はできないというのは重々承知なんですけどね。 若いだけに、吸収力もものすごく速いかもしれません。 昨日、今日と本番を踏んだら10日のステージでは驚くほどのジークフリートを見せてくれるかもしれませんよ! 是非、感想をお聞かせください!!
- -
矢羽さん、 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いしま〜〜す♪ 大好きなマールイだけにかな〜り辛口になってしまいましたが、いつもここを読んでくださっている方々にはわかっていただけるだろうと思ってあえて・・・。 やっぱり白鳥は数箇所変更があったんですね。 ペレンとプーちゃんは来日前に2度くるみを踊ったはずなのですが、それでも迷っていた風というとわりと急な変更なんですかね? プーちゃんは前からくるみを踊ってましたものね。 白い貴婦人、ファーストキャストは確かハビちゃんだと思うのですが、いずれにせよ、ポリョフコの凛とした雰囲気やハビちゃんの温かさという大きな存在感がないと厳しいですよね。
- 4日の報告(ざっくりと) -
どうもです〜光藍社の発表と若干キャストに変更がありました。花ワルにぷーちゃん。(だってヴェンシコフはねずみですから)一人だけ動きの美しさで際立ってました。(笑)ニキフォロワが白い猫。大きな白鳥はミリツェワちゃんの代わりにカミロワ(そりゃそうだ。マーシャとダイヤモンドやるんだもん。いくら大車輪組だからって鬼だわ!) 全体に初日よりは良かったと思います。特にコロンビーヌのドミトリエンコ(初)金銀サファイア+ターニャもよく揃ってて見ごたえあった。サファイアの子が特によかったけど、ドミトリエンコなのかユリア・チーカなのかまだ不明。 花ワルも、女の子たちはけなげに笑顔作ってました。男子はいっぱいいっぱいだったけど。 大好きなミリツェワちゃんのマーシャはとっても愛らしくて幸せオーラ満開で眼福。ところが、パブージンの指揮が遅れて(!)金平糖のバリが終わってポーズ決めてるのに2小節ほど音が残ってしまった!ターニャの機転でポール・ド・ブラをくっつけて音に合わせてました。バレリーナを指揮者に合わさせてどうする!?へたれなリフトより怒ったぞ。 コリッパーの白鳥王子は、うーーん。普段バレリーナばかり見てるから王子には大甘なのに、なんか、初恋にはまだ早い子供のように見えてしまう。イーラはとても叙情的に深く踊るのに、王子はまだそれどころじゃないって感じ。全幕はきついなぁぁ。こども祭りならある程度覚悟きめるけど、フルオケ、コールド、悪魔つきでこれではね・・・。ぷーちゃんやシヴァで見慣れていたからルダコをぼこぼこに言ってたけど、悪かったわよ。改めて、やつらは若い頃からすごかったんだって思った!ヴェンシコフの悪魔は良かったです。彼には当たり役ですね!ここの悪魔は3人3様でお得感があります。 よくも悪くもキャラ目立ちするのがカシャーネンコ。技術というより、表情がね。4人の王子やマラーホフさんの青い貴族を彼がやっちゃうとチョイ悪で含みある黒王子になっちゃうのよー。(苦笑) リフト云々・マナーは今後に期待ということでだんだんコールドもそろってくれることを願います。 あ・眠りでスーシャのカツラを見ることができました。ぷーちゃんとの王子・姫ぶりもなかなか見ごたえのあるきらきらな組み合わせ。リラがペレンだったから、3人でカーテンコール出たときなんてもうー。壮観でしたわ。今回ぷーちゃんも白鳥で大車輪王子なので頑張って! プローム@青い鳥も素敵でした。下から見上げるような高ーいジュッテで。彼のジャンプはほんとにキレイ。 というわけでした。他にもご覧になった方のご意見も聞きたいところです。こうすけさんとかね!(笑)
- いろいろ -
ご指名ですか。いやいや参ったなあ。今日は当日券で最後列だったので、あまりリアルには見ていないのですが、くるみでは、ミリツェワさんの金平糖を、私も息を殺すようにして見ていました。とても丁寧に確実に踊っていて、さすがだなあと思いました。過去に日本でレッスンを見学した時、ミリツェワさんの踊りがまわりのコール・ドと、きれいさが全然違うと感じたことがありますが、それを思い出しました。あと、マスロボエフは短足なのが少し悲哀ですね。(今日は、元カノがひとりで帰っていくのが気の毒でならなかったです。しばらくは厳しい評価。) コシェレワさんは、昨日もやったということもあって、安心して見ていました。昨日、Mさんが、振付が変わったとおっしゃっていたところを、「ああここか」と思いながら見ていました。逆にお聞きしたいことがあります。オデットがジークの膝の上に乗るとき、コール・ドは、M字に並んでいましたが、これはいつから変わったのでしょうか。さらに、確かな記憶はないのですが、今日はコシェレワさんが最後のところで、両手をゆらゆらさせながら上手に去っていくところなんですが、今日は客席の方を向いて出て行きましたが、昨日はどうでしたでしょうか。背を向けていませんでしたか。覚えている方は教えてください。両日ともコシェレワさんはよかったと思います。私は、腕と指の動きがさらにきれいになったと思っています。あとはフェッテですよね。 レニングラード国立バレエは、これまで、「世界一美しいコール・ド・バレエ」なんて言われていましたけど、この看板は、しばらく下げた方がいいですね。全然ですよ。また、今日の小さい白鳥は、左から1番目と2番目の顔が向き合っちゃうところがあったりして、ドキッとしました。昨日も中盤の上手奥からジャンプしはじめるところも距離感が合っていなくて、とまどっている感じでした。 眠りについては、金、銀、サファイヤの踊り手が、私にはまだあまり揃っていないように見えましたが(一体感がないということかも)、ひとりひとりはとてもきれいに踊っていたと思います。今後が楽しみだなあと思いました。今年、売り出し中の3人なのでしょうか。来年まで在籍していてくれるといいですね。眠りで一番だったのが、プロームの青い鳥でしたね。ジャンプがとてもきれいでした。最近、配役に恵まれていないので、ここぞとばかりに張り切ったのでしょう。クテポワとの差が歴然。踊っている途中に何度も拍手をもらっていましたね。私がダンサーに行ったアンケートで、踊っている途中でも、難しいところでうまく踊れたとき、会場から拍手をもらえると、とてもうれしいと言っているダンサーが何人かいましたので、きっとプロームもうれしかったと思います。今日、終演後、プロームさんと少し話しました。プロームさんは、青い鳥は昔から踊っているし、大した役ではないと謙遜していましたが、そんなことはないと思います。正直言って、このところ、マールイの青い鳥にはがっかりすることが多かったのですが、今日のはよかった。プロームの青い鳥は、遠くから見ていても、今までの中で今日が一番よかったような気がします。ただ、相手がロマチェンコワでないことが何とも残念でした。(ロマチェンコワは、本当にいいバレリーナなのに、あまりキャスティングしないのは、マールイや光藍社にとって、宝の持ち腐れです。) プーちゃんは、後半、ジャンプがほんの少し乱れたけど、概ねよかったと思いますよ。 プロームやプーちゃんたちは、大晦日の夜にペテルブルグを出て、何やら列車でモスクワに行って、なおかつソウル経由の飛行機で2日の夜の9時ごろ着いたようで(コシェレワさん、ヤパーロワさんたちは別で、普通に飛行機でモスクワ経由のようです)、たいへんお疲れでしょうから(でも、きっと楽しい旅だったのでは)、月曜はゆっくり休んでほしいと思います。 あとは、仕入れた情報を少し。違っていたらごめんなさい。聖徳公演は、コシェレワ・ヤフニューク、ペレン・プハチョフだそうです。見たいですね。ヴィジェニナ、リヒテル、シシコワ、ポリョフコ、リィコワ、アヴェロチキナさんらは、全員がどうかわかりませんが、シルフィードのために、ペテルブルグにいるとのこと。フィリーモノフさんやイリヤもペテルブルグにいる。ラトゥースカヤさんは、子供が小さいので来日していない。そのダンナのチェスノコフさんは退団したと。カシチェーワは、12月に赤ちゃんがうまれたとか。このとおりかどうかは、念のため、各自ご確認ください。 というわけで、新しいメンバーがかなり多く参加している今回のツアーですが、プーちゃんも、「新しいメンバーは、俺もよく知らないんだよ」。 話が長くなりましたが、Mさん、昨日、私が申し上げたのは、ノヴォショーロワさんのダンナのノヴォショーロフさんの方の話なんです。昨日も今日も、シンデレラのパートナーをされていました。あと、今日のワルツは、ヤフニュークの代わりにプーちゃんという話もでていますが、どうだったのでしょうか。なお、シャドルーヒンさんは、名前は出ていないですが、来日しているんですね。坊主頭になっているので、気がつきませんでしたけど、今日お見かけしました。もう引退したのでしょうか。 あと、今日、とても驚いたのは、以前紹介した、NHKの「地球に好奇心」“プリマ・バレリーナをめざして”という番組において、ワガノワ・バレエ・アカデミーで、10日の昼にオデット/オディールを踊るボルチェンコ(カーチャ)を厳しく指導していた、コワリョワ先生が今回のマールイのツアーに帯同しているではあーりませんか。あの番組がまだ続いているような気がして、10日の昼公演が楽しみになってきました。
- -
こうすけさんへ。 これから出かけるので手短に。 プハチョフはくるみの中にいました。 あまりに美しい踊りと上手なリフトにマスロボエフや他の王子そっちのけで彼を観てしまいました。 だから、誰の代わりなのか(ヴェンシコフがダッシュで着替えてきたのか、やっぱりヤフニュークはいたのか?とか)確認できませんでした(汗)。
- -
>うみーしゃさん、こうすけさん 詳細レポとってもうれしいです。(あまりな初日だったので) コワリョワ先生はプログラムにも名前が載っていたので、マールイでも指導されるようになったのかもしれませんね。 びしびしやっていただきたいですね。マナーとか指先までの丁寧さとか。 コシュレワの初日の下がり方ですが、正面を向いてのパドブレでした。 オデットが王子の足に乗ってポーズのコールドはVでしたよね?もともと。 Mってどんな感じなんでしょう?ちょっと想像がつかない〜。 国際フォーラム仕様ということはないでしょうか?でも毎年同じ箱で見てますもんね…うーむ。 とにかくコールドはジゼルまでにはどうにかもうちょっとしてほしいです。 初日のミルタが誰がくるのかしら〜。
- -
うみーしゃさん、こうすけさん、 詳しい感想をどうもありがとうございました。 感謝♪ マールイのくるみの花ワルといえば、巷では豪華花ワルと呼んでいたくらいで、くるみには主演する事のない主役クラスが惜しみなく投入された超高級箸休めだったのに・・・。 そういえばくるみのGPDDの振りは3日のペレン&プハチョフと同じだったでしょうか? 2日目となってちょっと期待できそうな面も見えてきて嬉しいです。 ユリア・チーカは初日の赤頭巾ちゃんも踊りは良かったのですでに目をつけました(笑) カシャーネンコはロットバルトにもキャストされていて、今回4人体制ですね・・・。 ロットバルトが万全なのに比べて肝心の王子が・・・。 M字ですが、今までのプログラムで調べたところ、2005〜2006のプログラムに4羽が舞台に向かって広がっているVを作り左右に2列ずつのコール・ドが並んでM字のようになっている写真がありました。 プロームが好調な出だしのようで嬉しいです♪ ベストパートナーのロマチェンコワではない相手と踊るのでいろいろ大変な事も多いかと思いますがこの調子で頑張って欲しいです。 あ、青い鳥のキャップは大丈夫だったかしら?(笑) 今年も聖徳公演があるんですよね・・・。 プログラムを見ていて、7日から18日まで一日も休みがない事に気づいてビックリしています。 しかもその内2日はマチソワ・・・。 特にコール・ド、うまく休みをとれるくらいの十分な人数が揃っているのかなぁ? ダンサー関係の情報もありがとうございます。 チェスノコフの退団が本当ならとっても悲しいです。 勝手にクリギンの跡継ぎと決めてましたから・・・。 こうすけさん、フがワに見えてしまって、すみません・・・。 旦那さまの方だったのですね。 話がかみ合わないわけです。
- -
おロシア人さん、矢羽さん、 早速のフォローをどうもありがとうございました。 私は初日にプーちゃんの最初のザンレール&着地の美しさを見て、思わずウルウル来てしまいましたよ。 だって、それまでが・・・・(以下自粛) コワリョワ先生の名前をプログラムに見つけたときには、思わずあのコワリョワ先生?と思ったのですが、ペテルブルグではなく日本ツアーに同行してくれるというのが嬉しいですね。 客席の反応などが伝わるのも良い事かと。 で、ジゼル初日のミルタですが・・・・、 光藍社さんが年末に出してくれたPDF見てません?? マリインカからの応援メンバーの方ですわ・・・(替えてくれ)。 http://www.leningrad-ballet.jp/information/imgs/090107cast.pdf
- -
昨晩は急なご指名で、準備ができておらず、お粗末さまでした。昨晩、書き終えたのは、2時ごろでしたが、正月休みで睡眠が十分であったおかげで、会社でも眠くならずにすみました。みなさん、情報ありがとうございます。これからまたいろいろな視点で公演を見られそうです。 それから、昨晩は、あれから少し考えたのですけど、来日の際、プロームが私にモスクワ行きのチケットを「buy」(買った)したと言っていたのですが、その意味が少しわかってきたような気がします。その話を聞いたとき、はじめは、マールイでは、チケットは各自負担なのかなあと思ったりもしたのですが、そうではなくて、団で用意した31日の夜出発の列車でのモスクワ移動はいやだから、年が開けた元旦の日に出発して、みんなに追いつくようにと、自己負担でモスクワ行きの飛行機のチケットを買ったということなのでしょうかね・・勝手な推測ですが。 さて、コワリョワ先生の話ですが、先生は、ワガノワをやめられて、マールイの先生になられたのでしょうか。あの番組での先生のお話は、すごくよかったですね。学校時代、先生から指導を受けたことがあるダンサーがマールイにボルチェンコ以外にどなたがいるのかわかりませんが、学校時代の先生に、プロになってからも教わるというのは興味深いですね。マールイのみなさんにとっても、きっと勉強になると思います。素人考えですけど。NHKは、あの番組の続編を、今度はマールイを舞台に制作していただけないでしょうかね。情報は入れておきました。余談ですが、あの番組で、どちらかというとカーチャよりも主役だった、イーラは今、何をしているのでしょうか。
- -
こんにちわ 今回のツアーでは、白鳥のパドトロワの女性のフォーメーションに興味があります。コシェレワ、ミリツェワ、ヤパーロワ、プラス初見参のバレリーナーってとこですかね。 1/28 本国では、コチュビラとミャスニコフのシルフィードって書いてありました。読み間違いかなぁ・・
- -
こうすけさん、 寝ダメができるってちょっと羨ましいです(笑)。 今回、バレエ団は31日の夜行列車を用意したのですか? 列車内で年越しですか・・・。 いずれにしても皆さん、お疲れの旅でしたね。 きのう、おとといの休み(といっても、ジゼルのリハですね)で十分体力が戻っていれば良いですが。 コワリョワ先生がどんな形でマールイと契約しているのかはわかりませんが、ダンサーたちにとって良い刺激になる事はまちがいないですね。 イリーナ・ピサレンコなのですが、拙ブログの検索ワードでもかなり頻繁にかけられているんです。 多い時は5,6人の場合もありますし、けっこう気になっている人が多いのですね。 今もどこかで踊っているのでしょうか?
- -
たなかさん、 私はボルチェンコは白鳥のパ・ド・トロワを踊るんだろうと思っていたのですが名前はありませんでした。 今回、プーちゃんも王子で手一杯なのでトロワは踊らないようです。 1月28日のシルフィードは仰るとおりコチュビラとミャスニコフのようですよ♪ こちらも見てみたいですよね。 |
コメントの投稿 |
|
|
|
|
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://amlmlmym.blog15.fc2.com/tb.php/1340-451b2834 |




くるみのワルツの衣装が新調されていました。 男性のほうは細かく覚えていないけど、女性は上半身は白で3箇所くらいに花の刺繍付き。 スカートは白レースにグラデーションがかかっているように見えるピンクのレースを重ねたような感じでシンプルで品の良いデザイン。